独自タグ一覧
- インストール
- CMSの設定
- スキンの設定
- ファイル管理
- 検索システム
- アクセス解析
- RSS
- メールフォーム
独自タグ一覧
基本タグ
<$CmsTItle$>
Cms環境設定のwebページ名が表示されます。
<$CmsUrl$>
Cms環境設定のTOP ページURLが表示されます。
<$SslUrl$> (製品版のみ)
SSLのURLが表示されます。フォーム等SSLページが必要な時に利用します。
<$FolderTitle$>
フォルダーのタイトル名
ユーザースキンタグ
<$PageTitle$>
ページのタイトル
<$PageKeyword$>(製品版のみ)
エントリーのページのキーワードSEO対策用にヘッダータグに使用します。
<$PageDescription$>(製品版のみ)
エントリーのページのDescription(説明文)。ページのヘッダータグに使用します。
<$PageBody1$>
エントリーの一番上のテキストエリアに入力した内容
<$PageBody2$>
エントリーの2番目のテキストエリアに入力した内容
<$PageBody3$>(製品版のみ)
エントリーの3番目のテキストエリアに入力した内容
<$WebAccess$>(製品版のみ)
アクセス解析タグを挿入。
スキンページ内で使用するコンテナタグ1
<EntryList> </EntryList>
各フォルダ内のページの一覧リストを表示させるコンテナタグ。
このタグの属性は
- folder="○○○○" 一覧表示させたいフォルダ名
- subfolder="○○○○" 一覧表示させたいサブフォルダ名
- limit="○○○○" 表示させたい数
- filename="○○○○"一覧表示させたいファイル名
- imgview="yes" 画像を表示させるか? 表示する="yes" 表示しない="no" 何も指定しない場合はデフォルトでnoになります。
(注 1のfolderと2のsubfolderを省略すると、現在のファイルのフォルダが設定されます。)
このEntryListのコンテナタグ内に設置できるタグは
- <$EntryDate$>ファイルを制作した日時
- <$EntryTitle$>ファイルのタイトル
- <$EntryBody1$>エントリーの一番上のテキストエリアに入力した内容
- <$EntryBody2$>エントリーの2番目のテキストエリアに入力した内容
- <$EntryBody3$>(製品版のみ)エントリーの3番目のテキストエリアに入力した内容
- <$EntryUrl$>ファイルのURL
<$EntryDate$>ファイルを制作した日時が新しいほど上に表示されます。
表示順を上に表示したい場合は、ファイルの制作日時の編集をしてください。
newsフォルダのサブフォルダ2007内のファイルリストを表示させる設置例
<EntryList limit="5" folder="news" subfolder="2007">
<dl>
<dt><$EntryDate$></dt>
<dd><a href="<$EntryUrl$>"><$EntryTitle$></a></dd>
</dl>
</EntryList>
